ギタリストMiA・頬骨切除後食す行為や乳首手術も・本名や年齢は?

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人気ギタリストMiAさんが、ギターに埋めるために自身の頬骨を切除し、一部を食べたことを報告しました。

MiAさんはこれまで異例の身体改造を続け、そのストイックさにファンから驚きと賞賛の声が上がっています。

この衝撃的な出来事について、ファンの反応そしてMiAさんの年齢や本名、プロフィールについてもご紹介します。

目次

人気ギタリストMiAの手術

Miaさん
MiAさんXより


音楽界で活躍するギタリストMiAさんが、9月16日に行った驚きの手術が話題となっています。

その手術内容は、自身の頬骨をギターに埋めるために切除し、さらには一部を食べるというもの。この異例の行動に対するファンからの驚きと応援の声が広がっています。

今回は、MiAさんのパフォーマンスに込められた意味と、ファンからのコメントについて探ってみましょう。

MiAさんのストイックな姿勢に賞賛の声

Xより


ギタリストMiAさんはこれまで、自身の身体を惜しまず改造し、その度胸とストイックさが注目を浴びてきました。6月には左手にマイクロチップを埋め込み、光を発する仕様としたり、8月には自らの乳首を切除するなど、非常に過激な行動に出ました。これらの行動に対するファンのコメントはどうだったのでしょうか?

MiAさんのファンからのコメントを一つ引用しましょう。

「お骨採取お疲れさまでした。MiAさんのストイックさ、大好きです。」

このコメントから感じるのは、ファンたちのMiAさんへの尊敬と愛情です。彼の行動に賛美の言葉が寄せられており、彼のストイックな姿勢が高く評価されています。

音楽家としての情熱と向上心が彼を突き動かしていることが伝わってきますね。

ギターに骨を埋めるというパフォーマンスの裏に何があるのか


MiAさんの頬骨切除という行動には、ギターとの深い結びつきと何か特別なメッセージがあるのでしょうか?彼の自身の骨を使用したパフォーマンスに対するファンの反応を見てみましょう。

「おめでとうござい…ますなのかな 採れたての人骨初めてみました。」

このコメントは、MiAさんのパフォーマンスが新鮮で驚きの連続だと感じていることを示しています。彼の行動は、音楽を通じて新たな表現を模索し続けるアーティストの一貫した姿勢を表しているようです。

MiAさんの異例の手術から見える彼の芸術観


MiAさんは自身の骨を使ってギターに振動を伝えると語っています。

「やる事ってかご飯も食べれずできる事ないからとりあえず自分の骨しゃぶってる。口寂しさには悪くない。血を溜める装置もダースベイダーみたいで悪くない。」

MiAさんのコメントからは、音楽への情熱とストイックさが垣間見えます。

両乳首の除去手術

また、8月には乳首を除去する手術を行っています。

Xより

MiAさんは、X(旧Twitter)で、乳首を切除した理由について詳細を語っていました。

《ギター演奏してるときに擦れると集中力減るから本当に心底邪魔だった》 《これでライブ中乳首に気を取られずにギターに集中できる。最強のギタリストになる為ならこれくらいの事当たり前だよ》  と、乳首切除で満足した様子を見せている。この投稿に、GACKTは《悩める世の中のギタリストの乳首に幸あれ。》と応じているのだが……。

Yahoo!ニュースより

確かに、授乳の必要がない男性にとって乳首は何のためにあるのが疑問ですが、ライブに集中するために乳首を除去してしまうとはなんともストイック。

そして今回の頬骨切除手術、骨を食べるという行動..今後もMiAさんには注目が集まりそうです。

ギタリストMiAさんのプロフィール

本名は阿津 翔也さん(あづ しょうや)、今年32歳になったばかりという事がわかりました。

ギタリストMiA(みゃあ)
本名阿津 翔也(あづ しょうや)
生年月日1991年9月17日 32歳
出身地神奈川県横浜市
血液型O型
出身校日出高等学校卒、MI JAPAN(専門学校)
身長175㎝

中学1年生の終わりにゲームのDrumManiaやGuitarFreaksをきっかけにDo As Infinityを知ってギターに興味を持ち、お年玉でエピフォンのレスポール・カスタムを購入し、ギターを弾きはじめる。

そして中学2年生から、音楽理論とギターの専門知識を身につけるために、ギターメーカーESP系列の音楽専門学校Musicians Institute Japan(通称:MI JAPAN)の夜間レッスンに通うが、日出高等学校の芸能コースにも進学。

中学生で夜間専門学校にも通うってスゴイよね

中学2年生の時には同級生を集めてバンドを組み、コピーバンドでライヴハウス活動をしている。

2008年5月にはヴィジュアル系バンド、トゥーン工場(後にTOON-FACTORYと改名)にサポートギタリストとして参加し同年8月に正式加入。その後TOON-FACTORYが解散した後、2011年6月18日よりMEJIBRAYのギタリストとして活動を開始するが、2017年末をもってMEJIBRAYが活動休止となった後はサポートギタリストとしての活動が発表されている。

2018年4月にクリエイターチーム「Sugar or Dry」、ロックユニット「+A」のサウンドプロデューサーとしても務めている。

まとめ


MiAさんの異例の手術とパフォーマンスに対するファンのコメントは、彼の音楽への情熱と芸術的な探求心を反映しています。

彼のストイックな姿勢と新たな表現への挑戦は、多くの人々に感銘を与え、音楽界に新たな風を吹き込んでいます。これからもMiAさんの挑戦に注目したいと思います。

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